このような事態が起こるから、本当に冤罪等が無ければ、法令通り速やかに死刑の執行を行うべき。警察、検察、裁判官、弁護士等による裁判制度は本当に公正公平なのか?司法に携わる方々は自身の身内が被害者だとしても同じ判断となるのか?改めて裁判制度の見直しも考えてほしい。そして、その被告人以外に犯人がいないと判断され死刑判決が出たのであれば 遅くとも一年程度で執行するべき。多くの死刑囚は高齢となり、自然死 もしくは 病死という法制度の外で死亡している。そんなに長く勾留し続ける必要性を感じない。無関係な人を 身勝手な思いで 殺した者は もはや速やかに執行するべき。百人前後の死刑囚を年間いくら税金で無駄に生かしておくのか?それなら、死刑囚に多少でも被害者家族等への慰謝料等を支払わせるべく 労働をさせるくらいに改正しないと 被害者遺族等の気持ちがいつまでも癒されない。 死刑制度がある以上、淡々は執行すること。
たとえ刑務所の中であっても、死刑囚が 天寿を全うことができるっ て絶対おかしい。冤罪の恐れがない事例だから、早期に執行しないのは法務大臣の怠慢である。いくら死刑判決の恐怖を味わったしても、執行の恐怖まで味わってはじめて死刑だと思う。病死にしても これでは 罪を償っていない。死刑確定から執行まで時間がかかり過ぎる。遺族はたまったものではないはず。
慎重に判断とか言い訳するなら 死刑そのものをなくすべきと思う。死刑という刑罰があるのであれば速やかに執行すべきと考えます。死刑囚なのに布団で苦しまずに亡くなったのかな?国は法令を遵守して速やかに執行してください。
筧千佐子の場合、自ら 何人殺めたか 覚えてない…ってルポライターとの面会時に言ってる(記事にて)4人までは逃れられない事実が発覚していて認めていた。なぜ、人数がわからない?の質問に 「何月何日に〇〇を殺めた」…とかメモしないでしょ?そんな回答だった。逮捕されたら死刑やな…と覚悟はしていたとも書かれていた。
その時はその時で何とかなる…こんな考え方で 逮捕される68歳まで生きて来て自身は本望だろう。殺められた人や遺族は 気の毒だけど。

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